江戸から現代へ。浮世絵の変遷をたどる。

江戸時代に誕生した浮世絵版画は明治末期に衰退した一方で、海を渡りジャポニズムの火付け役となりました。
また、高度な木版技術は大正・昭和の新版画へと発展し、現代にも継承されています。
本連続講座では、「広重」の系譜に注目しながら、江戸から現代における浮世絵の受容・継承・発展の変遷をたどります。

開催日第1回 4月18日㈯ 第2回 5月23日㈯ 第3回 6月27日㈯ 第4回 9月12日㈯ 第5回 10月17日㈯ 第6回 11月21日㈯
時間各回 午後1時30分~3時30分(予定)
場所中山道広重美術館3階講座室(岐阜県恵那市大井町176-1)
受講料
4,000円(全6回)※単独受講の当日席(若干数)は1回500円(観覧料別)

お問い合わせ

中山道広重美術館TEL:0573-20-0522
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